プロフィール写真を 丸く切り抜き
写真を読み込み、丸い枠に合わせて位置と大きさを決めて保存します。コメント欄のアイコンやチャットの表示サイズでどう見えるかを、保存前に確認できます。
写真をここにドロップするか、クリックして選択
JPG・PNG・WebP、15 MBまで。写真はブラウザ内で処理され、アップロードされません。
すべてブラウザ内で完結します。写真がサーバーに送られることはありません。
LinkedInプロフィール写真のサイズと各サービスの画像サイズ
2026年時点の推奨ピクセルサイズ。大きい画像は各サービス側で縮小されます。
| 用途 | サイズ(px) | 比率 | ファイル上限 |
|---|---|---|---|
| LinkedInプロフィール写真(推奨) | 400 × 400 | 1:1 | 8 MB |
| LinkedInプロフィール写真(最大サイズ) | 7680 × 4320 | 1:1 crop | 8 MB |
| LinkedIn会社ページのロゴ | 300 × 300 | 1:1 | 8 MB |
| Slackアイコン | 512 × 512 | 1:1 | 1 MB |
| Zoomプロフィール画像 | 512 × 512 | 1:1 | 2 MB |
| メール署名用の写真 | 200 × 200 | 1:1 | 100 KB |
写真を丸く切り抜くツールとは?
写真を丸く切り抜くツールは、画像を正方形に整えたうえで、丸く表示されたときの見え方を確認しながら位置を決めるためのものです。LinkedInやSNSのプロフィール写真は正方形で保存され、表示は円形になります。このツールは切り抜きをブラウザ内で処理し、円形プレビューを実際の表示サイズで並べます。モノクロ版の書き出しにも対応します。写真がサーバーに送信されることはありません。

使い方
写真を読み込む
JPG、PNG、WebPに対応、15MBまで読み込めます。ファイルはブラウザ内で読み込まれ、端末の外には出ません。
丸い枠に合わせる
ドラッグで位置を、スクロールやスライダーで大きさを調整します。枠は、正方形の画像が丸く表示されるときの範囲を示しています。
サイズと仕上がりを選んで保存
400、800、1200ピクセルから選び、カラーのままにするか、モノクロ3種から選び、寸法入りのファイル名で保存します。

保存は正方形、表示は円形
プロフィール写真は正方形で保存されても、表示は丸く切り取られます。四隅に寄った顔は欠けてしまうため、枠のマスクは実際の表示と同じ形にしてあります。小さなアイコンでの見え方も同時に並べて確認できます。

モノクロは1種類ではなく3種類
標準は元の階調をそのまま残します。ハイコントラストは影を締めてスタジオ寄りの印象になり、ソフトは中間調を持ち上げて軽い仕上がりになります。いずれも元の解像度のまま計算します。

使う場所ごとのサイズを用意
LinkedInでは400×400ピクセルが基準で、高精細な画面向けには800×800、登壇者紹介やプレス用途には1200×1200を書き出せます。下の表に、主なサービスが想定するサイズをまとめています。
よくある質問
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